5 月
19
2016

6/8(水)青梅収穫&梅干作り体験

くにたち産青梅を使って梅干し作りをしてみませんか。地元のおかあさんと一緒に、青梅収穫と梅干し作り体験を行います。(全3回)

◆◆◆地元のおかあさんに聞こう!青梅収穫&梅干作り体験◆◆◆

 

日時 ①6月8日(水)10時00分~12時00分/青梅収穫と梅漬け体験 
          ②6月14日(火)10時00分~12時00分/赤じそ漬け体験 
      ③7月中旬/干し作業

 

集合場所 城山さとのいえ(国立市泉5-21-20)※駐車場はございません。

 

定員 16名(申込多数時抽選) ※全日程参加できる方

 

参加費 一人千円(初回に青梅1kgと最終回に梅干し1パック付き、当日集金)

 

申込 6月3日 (金)(必着)までに、「城山さとのいえ」へメールで
①梅干し作り体験 ②参加者全員の氏名 ③住所 ④電話番号を明記のうえ、お申込みください。

メールアドレス satonoie@city.kunitachi.tokyo.jp

5 月
19
2016

城山さとのいえ わくわく稲作体験

城山さとのいえの目の前の田んぼで、田植え・稲刈り体験をしませんか?
~毎日食べているお米は、どうやってできているのかな?~
農家が籾から育てた緑の苗を、ひとつずつ手で植えていきます。

10月には稲刈りをします。
こちらも機械ではなく、手刈を体験!
農家の方に教わりながら行うので、初めの方もぜひご参加ください。

◆◆◆わくわく稲作体験◆◆◆

日時:田植え 6月18日(土) 午前10時~正午(小雨決行) ※荒天の場合は翌日に延期
    稲刈り 10月中旬予定

集合:城山さとのいえ(国立市泉5-21-20)※駐車場はありません。

定員:30名

参加費:大人 8,000円
       子ども1,000円(小学6年生まで)
※当日集金、お釣りのないようご協力をお願いいたします。
※大人の方のみ新米2㎏プレゼント 
※子どものみの参加はできません。

申込: 「城山さとのいえ」へメールで
①わくわく稲作体験 ②参加者全員の氏名・年齢 ③代表者の住所 ④代表者の電話番号を明記のうえ、お申込みください。【申込多数時抽選】

メールアドレス satonoie@city.kunitachi.tokyo.jp

5 月
15
2016

春夏野菜づくり体験 第3回目の様子

5月8日(日)連休最後の日、快晴のもと農作業を行いました。この日は3人の農家さんに来ていただき、指導のもと虫除けに掛けておいた網の撤去、じゃがいもの草取り・土寄せ、ズッキーニ、おくらの定植を行いました。じゃがいもはかなり成長しているもの、元気がないものといろいろでしたが、ここできちんと土寄せをしないとイモが青くなって食べられなくなってしまうので、子どもたちも熱心に土寄せをしてくれました。また、当日は珍しいズッキーニの移植を行いました。

見た目はきゅうりのようですが、実はかぼちゃの仲間。これからたくさんの野菜の種類が出回る農家さんの直売所でも出ているところがあるので探してみてください。

最後に、少し早いですが、昨年11月にまいたソラマメを皆さんで少し収穫してみました。さて、お味はどうだったでしょうか?

(兼松)

5 月
6
2016

5/28(土)わいわい畑体験 新玉ねぎ・にんにく収穫体験

沼崎信夫さんの畑で新玉ねぎとにんにくの収穫体験を行います。
収穫体験のあと、城山さとのいえにて、新玉ねぎとにんにくを使った料理の試食とレシピ説明があります。

◆◆◆「わいわい畑体験」新玉ねぎ&にんにく収穫体験◆◆◆

日時 5月28日(土)9時30分~11時30分(少雨決行)

集合場所 城山さとのいえ(国立市泉5-21-20)※駐車場はございません。

定員 20名(申込多数時抽選)

参加費 一人600円(当日集金)

※3歳未満は無料ですが、保護者と一緒に収穫・試食してください
※申込人数以外のご参加はご遠慮ください。

申込 5月15日 (日)(必着)までに、「城山さとのいえ」へメールで
①新玉ねぎにんにく収穫体験 ②参加者全員の氏名・年齢 ③住所 ④電話番号
を明記のうえ、お申込みください。

 申込先・問い合わせ 城山さとのいえ

〒186-0012 泉5-21-20
電話505-5190
メールアドレス satonoie@city.kunitachi.tokyo.jp

5 月
2
2016

春夏野菜づくり体験 第2回目の様子

4月23日(土)、春夏野菜づくり体験参加者の皆さんで、3月に植えたじゃが芋の土寄せと
ポットに種まきをして育ったとうもろこしと枝豆の苗の定植を行いました。

じゃが芋の土寄せというのは、じゃが芋が日光に直接当たらないようにするために行います。
日光に当たると、芋が緑色に変色してしまうためです。
この緑色の部分は有害物質が含まれているので、もし緑色になってしまった場合は取り除いてから食べます。

クワや手で土寄せを行いました 

とうもろこしと枝豆の苗も順調に育ち、みんなで畑に移植。
そのあと、虫よけのためのネットをかけました。30メートル近いネットは、まっすぐに張るのが実はとても難しいのです!!虫の対策や、芋の管理など、農家さんの日々の工夫が垣間見れました。

一つずつ苗を定植(植え付け)します

まっすぐピンと張るのが大変でした

次回は5月8日(日)にじゃが芋の芽かきと肥料やり、ズッキーニ、おくらの定植を行う予定です。

5 月
1
2016

くにたち野菜の写真

3月20日に行われた、城山さとのいえオープン1周年記念イベントで行われた
「くにたち野菜と触れ合う写真講座(講師:タカハシ写真 高橋賢一さん」の参加者の写真ができあがり、さとのいえにて数枚ですが、展示を行っています。
コンパクトデジカメで撮ったとは思えない素敵な写真ばかりです!

 

 

(山縣)